”ネタバコ”スタートとrePhotoクローズのお知らせ

ネタバコと言うサイトをスタートさせました。 ”寝たばこ”では無く、”ネタ”が入っている”箱”と言う意味で”ネタバコ”です。   このサイトはrePhotoで開発した機能を発展させたサービスで、ネットで話題になっている画像や動画、記事などをピックアップしていく最近流行のキューレーションサイト(違うか?)です。 サイトのベースとなっているのは、rePhotoで開発した「いろんなサイトをクロールして、人気の記事やら画像やらを自動収集する仕組み」でして、その中からほぼ毎日サトウが手動で記事や画像、動画を少しずつ選択しています。 サイト自体は3月10日からスタートしていましたが、うっかりコチラで報告するのを忘れいていました…。 Facebookページでも俺様キュレーションなコンテンツを更新していますので、ぜひ「いいね!」をクリックして下さい。 できれば日刊!ネタバコ – ネットのちょい遅情報満載 ネタバコのFacebookページ さて、続いての報告は、rePhotoクローズのお知らせです。 今年の1月から運営を開始したrePhotoでしたが、一旦サイトサービスをクローズする事にしました。クローズ予定は4/7の予定です。 短い間でしたが、rePhotoを楽しみに見て頂いた方々、リンクを貼ってくれたり、いいね!をクリックして頂いた皆様に感謝致します。 また、rePhotoのDNAを受け継ぐネタバコを今後、ご贔屓にして頂けますと幸いです。

Facebook, TwitterでもrePhoto

着々と開発を進めているrePhotoですが、Facebookにファンページ、Twitterには公式アカウントを開設しました。 各アカウントでは、rePhotoの新着写真の中から厳選された画像を共有すると共に、rePhotoの開発やサイト運用に関わるご連絡を投稿していく予定です。 フォローよろしくお願いします。  Facebookページ Twitterアカウント(@rephoto)

FacebookページにAPI経由で投稿できるトークン

少々はまったので備忘録的に残しておきます。 今回実装したかったのは、ユーザーが管理しているページのウォールに写真を投稿すると言う機能です。 この際、いつも通りユーザーのOAuth認証をくぐり抜け、scope=manage_pagesなトークンを利用すれば出来るのかな?と思っていました。が、この際に取得できるトークンではユーザーが管理者を努めるページの情報を引き出すのみ。どうやら投稿が出来ない。 なぜ?とググってみたところ、どうやらページ個別にトークンが発行されており、それを使えとの情報がありました。 実際には、ユーザーのトークンを利用して、以下のURLにアクセスすると、ユーザーが管理するページのトークンが引っ張りだせます。 https://graph.facebook.com/me/accounts?access_token=管理ユーザーのアクセストークン と、言う事で無事にページ毎のトークンも取得でき、写真も投稿する事ができましたとさ。  

rePhotoをスマホ対応しました

1月上旬にリリースをしたrePhotoですが、一定量スマホからのアクセスがある事がわかりましたので、スマホにも対応しました。 今回、スマホ用のページを作成するにあたっては、jQuery Mobileを利用しました。 実はjQuery Mobileを使ったHTMLを作ってもらった事はあるのですが、1から自分で作るのは初めての事でして、jQuery Mobileのサイトでドキュメントを見ながら、どうにかこうにか「とりあえず作った」と言うレベルのものになっています。 jQuery mobileについて学んだ事、気付いた事に関しては後日、順次こちらのサイトで公開していければと思います。 スマホ版のrePhoto、3G回線だと若干重く感じるかも知れませんが、コレから順次改善していければと思っています。 それでは皆さん、rePhotoを引き続きよろしくお願いします。

rePhoto was reborn

数年前、ちょうどTumblrが流行り始めた頃に運営していた、Tumblrで人気の画像を収集するサイトrePhotoが装いも新たに復活しました。 以前、rePhotoを運営していた頃は黒ベースの如何にも「ネットの裏側(表か?)」と言う雰囲気のサイトでしたが、今回の再構築で大幅なイメージチェンジを行い、より多くの方に楽しんで頂ける内容となっています。 また、以前のrePhotoはえぐい画像が満載で「職場で見られない!」「見ているけれど、人に勧められない!」と言う声を頂いていたことを参考に、コンテンツ自体の見直しを行い、職場でもこっそり見られる内容となっています。 なぜ今、このタイミングでrePhotoなのか?と、お思いの方もいらっしゃると思うのですが、今このタイミングで公開する意図としては「ソーシャル疲れ軽減の場」と言う意味合いがあります。